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クリムゾンソーダ

生活的趣味を探索ブログ

チープカシオを購入

チプカシ?チーカシ?カシオスタンダード

Zenfone3 Ultraを購入して一番最初に困ったこと。

時間の確認が・・・

 

今まで4インチのiPhoneだったのでズボンのポケットの

中から出して確認という方法でしたが

ウルトラにしてからポケットの中に入れて移動

というのは無理が。

 

ポケットの中に入ることは入りますが縦も長いので

動作によっては破損しそうで。

 

でポーチに入れて携帯してるのですが

まあさっと時間確認ができません。

 

というわけで前から気になってた

チープカシオ、チプカシ、チーカシといわれる

カシオスタンダードの時計を購入。

 

 

モデル名はAW-80V。正式には末尾にもっと長い型番が

付くのですが割愛。

 

 
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 ミリタリーみたいなカラーでかっこいいなぁと

思ってたら本当のミリタリーウォッチというものは

こんなデザインではないみたいですね。

アウトドアウォッチの方が正しいのかしら。

 

ベルクロストラップは柔らかいので多少装着に慣れが

必要ですがクリームの文字盤がいい。

2000円しませんでした。アマゾンにて。

 

針に貯光塗料とバックライトも付いてる上に

液晶部分にカレンダー機能他。

他と書いたのはよくわからんアラームとかワールドタイム、

電話番号メモ等の使わない機能なので。

 

プラスチック多用でネジ風モールドなどチープなとこは

ありますが機能的には満足。

時間調整がリューズじゃなくボタン送り式なのが

やりかた調べないといけないのでネックですね。

 

しかし電池寿命10年って・・・

長すぎて次の買うきっかけができないね。

Zenfone3 UltraにBluetoothキーボードをペアリング

logicool K380 マルチデバイ

アマゾンのウインターセールにて安かったのでキーボードを購入。

タブレット...ではなくファブレットの大画面を生かすなら

キーボードは有効でしょうか。

 

今回もすごく悩みました。だってアンドロイド機専用ってのはなく

安いのはウインドウズとiOS兼用とかはありまましたけど。

ロジクールのこれならウインドウズ、アンドロイド、iOSだけではなく

これからも縁のないと思われる

ロームとかMacとかアップルTVまで対応。

 

しかも乾電池式。

詳しくはアマゾン見てもらえればと思いますが

K380というモデルとタブレットスタンド機能付きK480というモデルが

あるんですよ。

 

最初はスタンド機能付きのK480のホワイトいいなぁと思ってたのですが

かなり重いとのレビューが(タブレット載せて倒れないためだと思います)

でK380のブルーにしました。

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想像より少し大きかった。ブルーでもダークブルーなので地味です。

 

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入ってた説明書...電池が最初から付いていて良かった!

というよりテキストがないので上級者向けか!

 

電池の保護シート抜いて電源オン。

設定はペアリング用のボタン3秒以上押しでランプ点滅。

ウルトラの『システムの設定』のBluetoothのところでオンにして

表示された数字をK380の方で入力してエンターキーで大丈夫でした。

 

一度登録すれば次回からはウルトラのBluetoothをオン。

キーボードの電源オンだけでペアリングしてくれます。

くら寿司の牛丼を超えた牛丼を食べた。

寿司屋の牛丼

家から少し行くと飲食店が並ぶ通りがあるのですが

そこのくら寿司に牛丼の旗が風になびいていたので

気になっておりました。

 

寿司屋で牛丼なんて銀座の柳寿司で怒られそう。

 


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でこれが牛丼を超えた牛丼。温玉載せ。

牛丼370円。温玉は別料金で100円。

卵は一個でいいのに。

 

で牛丼の味は甘いです。

昔、食べたレトルトパウチの牛丼みたいな甘さ。

後で調べるとこれがウリの魚介出汁の味付けとのこと。

 

たくさんの人に書かれてますが

牛丼屋の牛丼の方がおいしかったです。

 

 

Zenfone3 Ultra オリジナルカラーのケースを作る。

TPUケースをダイロンのマルチカラーで染めてみる。

前回、クリアのTPUケースを購入しました。

 

crimson-soda.hatenablog.com

 

透明は一番好きな色ではありますが

後々の黄ばみによる劣化と

これはタブレットじゃなくて大きなスマホということをアピールしたいので

オシャレなカラーにしたいと思いました。

 

英国製の染料メーカー、ダイロンのマルチって製品で染めました。

dylon.jugem.jp

 

うちの近くに小さな手芸屋さんにて400円(税別)にて購入。

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なんかパッケージが違うのでこれで合ってるの不安に思いつつ。

ついでにお店のおばあさんにも不審な目で見られつつ(苦笑)

 

でメーカーのブログの説明通りに作業。

 

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写真の右の様にきれいに染まりました。

不器用な私でもびっくりの出来。

ちなみに色はスカーレット。

ほんとはウインザーパープルが欲しかったのですが置いてなかった。

 

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でダイロンマルチ...余ったのでしょうがなく別のも染めた。

左が一番最初に作ったやつ。

 

真ん中と右(ipod タッチのケース)が翌日、

残りのダイロンで作った少し濃い目の分量にて作った。

ipodのが濃く見えるのは元々、

透明度の低いクリアケースだったからだと

思われる。

 

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ウルトラに装着してみるとこれはかなりの満足!

背面のシルバーの部分が少し透けて見えるので

ルビーレッドの様な輝き。

経年による色の劣化具合ははどうなんか気になります。

Zenfone3 Ultra ケースに悩む

マイナーメーカーでニッチなサイズの宿命か

ウルトラのケース2個目を購入しました。

正直、国内の大手キャリアが売ってる物でもないし

選べません。アマゾンでにらめっこです。

 

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まず最初に使ったのが写真左のブルーのIVSO(?)のTPUケース。

うろ覚えなのでアマゾンの多分これ。

まあ色は悪くないし背面が少しザラザラしてて滑り止めになってるみたい。

しかし、これ薄いですよね背面とか。

スリムなのが良い人もいるんでしょうけど、耐衝撃能力は低そう。

背面も薄いのでカメラが少し出てるウルトラには不安。

それとサイドの電源ボタン部分はくり抜かれて丸出しです。

 

で今回購入したのが写真右のクリアのSimppeak(?)のケース

2枚入りの買いました。

執筆時2枚で677円。しかし改めて見てみると

 一枚だと199円。

2枚セットの677円。

1枚を2個買うと398円。すごく損した。

(現在は価格変わっていてまとも?になってますね。)

製品自体はIVSOより厚みがあり、サイドの電源ボタンもカバー。

背面内側のがドット状になっており透かし(スマホ背面との接触部分のにじみ)

放熱効果があるそうな。

 

ただクリアのTPUは黄ばむのでそのうち濃い色に染めようかな。

しかし1枚セットのほうが安いなんて...

 

 

Zenfone3 Ultra 約10日使用感

良いとこ、困ったとこ。

Zenfone3 Ultra(以下ウルトラ)使用感です。

あまり参考にはしないでいただきたい。

 

良いところ

画面が大きい。

4インチiphoneの時はウェブ閲覧など横向にして

使用する事が多かったけど

ウルトラなら縦の状態で画面の横幅が

iphoneの横画面状態よりわずかに狭い程度。

横向で使用することがほぼなくなりました。

 

今やってますが

ブログの編集もしやすい。

 

バッテリーはまあまあ。

ハードユーザーではないと思う私の使い方なら

2日持ちます。

バイルバッテリーは一応携帯してますが。

 

裏表のないUSB-Cの充電部分もlightningケーブルに

なれてるので嬉しい。

まだ新しいのでケーブルの商品は少な目で

さらに物によっては抵抗がとか機器を破損する

問題があるそうですが。

 

タブレットにしか見えない。

私にはスマホ→遊んでる。タブレット→仕事してる。

様な感じがしますので。

 

電話としても使える。

ガラケー等別の端末がいらないのはいいです。

二台持ちってやってみると手間なんですよね。

端末を二台とも通知をチェックしないといけないから。

 

それとiphoneからの乗り換えなので同じ様にロック解除が

指紋認証でいけるのが便利です。

少し認識の失敗が多い気がしますが解除は早いです。

 

困ったとこ

取り回しが悪い。

画面の大きさとトレードオフなので仕方がないですけど。

持ち歩きにポケットに入れて出かけるのは厳しい。

ズボンのポケットなら一時的な場所としては使えた。

ただし動くと変な力がかかって壊しそう。

 

写真をよく撮影する場合は持ちにくい、構えにくいので

覚悟がいるでしょう。 

それとオートフォーカスとシャッターの音が大きいです。

 

あと寝転んで使う場合も幅も重さもあるので腕が疲れます。

 

防水なし。

仕様だからとわかってたのですが

この大きさですと突然の降雨に対応できない場合がありそうで

雨が降るのが怖いです。

 

背面の音量ボタンがあんまり格好良くない。

操作性もイマイチ。

 

ケース、カバーが少ない。

Amazonとかにあることはあるんだけど

聞いたことのない海外メーカー品ばかりで不安。

ウルトラ自体がマニアックなブランドでニッチな仕様

なのでこれはしょうがないのかな。

 

Zenfone3 Ultra 購入。

ウルトラ6.8

年末に以前から気にしていたZenfone3 Ultra(以下ウルトラ)を

購入しました。

 

前機種はiphone5sです。

4インチから6.8インチの機種にサイズアップしました。

 

iphoneはまだまだ使えるのですが

ブログやSNS等の長文編集には表示領域が少なくて使いづらく

ラクマやメルカリなどスマホタブレットの使用を前提とした

サービスもあるので

iphone7plusへと機種変更、もしくはタブレットとの二台持ちも

検討しました。

 

結果、端末代金を安く押さえることとなりウルトラに

なりました。

 

三年ぶりのAndroid機なのですがiosに比べると使いづらい

と今のところ感じます。